<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/">
<title>日常を数式に、中国を留学に</title>
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/</link>
<description>日本で受験勉強を頑張った東大生が、得た知識や考え方を用いて日常をちょっと数学的に考えてみます。そして、そんな日常をさらに変えるために中国留学に行きます。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/113470538.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111812701.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111808172.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&amp;sid=shuntaroblog&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111716990.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111699215.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&amp;sid=shuntaroblog&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E6%94%BF%E6%A8%A9&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111577824.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111555808.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111445443.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111430873.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111383908.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111346363.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111299328.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111247704.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111187704.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111137109.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/113470538.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/113470538.html</link>
<title>閉鎖と再開</title>
<description>ブログ再開します。前回とは違う風にいきます。一からやり直します。よかったら見てください。URLは、http://jing1.seesaa.net/です。</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T20:29:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ブログ再開します。<br /><br />前回とは違う風にいきます。<br /><br />一からやり直します。<br /><br />よかったら見てください。<br /><br />URLは、<a href="http://jing1.seesaa.net/" target="_blank">http://jing1.seesaa.net/</a>です。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111812701.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111812701.html</link>
<title>徒然に②</title>
<description>前回の記事は少し暗かったので、(自分にとっては、)明るい話題を書きます。というより、金を遣い過ぎだという正月に向けての戒めでもあります。12月は色々なものを買い(もらい)ました。1. Suit - JOHN LAWRENCE SULLIVAN http://www.john-lawrence-sullivan.com/2. Pocket Diary - Dior Hommehttp://www.diorhomme.com/3. Wallet - Dior Hommehttp:...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T02:05:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の記事は少し暗かったので、(自分にとっては、)明るい話題を書きます。というより、金を遣い過ぎだという正月に向けての戒めでもあります。<br /><br />12月は色々なものを買い(もらい)ました。<br /><br />1. Suit - JOHN LAWRENCE SULLIVAN <br /><a href="http://www.john-lawrence-sullivan.com/" target="_blank">http://www.john-lawrence-sullivan.com/</a><br /><br />2. Pocket Diary - Dior Homme<br /><a href="http://www.diorhomme.com/" target="_blank">http://www.diorhomme.com/</a><br /><br />3. Wallet - Dior Homme<br /><a href="http://www.diorhomme.com/" target="_blank">http://www.diorhomme.com/</a><br /><br />4. Suitcase - Advance<br /><br />以上です。画像もなければ、特にコメントもありません。強いて言えば、"made in Italy"の手帳に合うリフィルが伊東屋本店にもありませんでした…。<br /><br />今回の記事はこれだけです。すみません。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111808172.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111808172.html</link>
<title>徒然に①</title>
<description>実は昨日から地元で短期の塾講師をするつもりでした。しかし、2日間くらい鬱っぽくなり、家から出るのが嫌になり、どたきゃんしてしまいました。短期間のみ、特別に採用していただいたのですが。(かなり軽い)鬱の理由は、いくら軽くともこうなるくらいですから、もちろん書きません 笑 2008年の12月にこうなってしまったことを、ただ、忘れてはいけないと思い、ここに記しておきます。私の身勝手が、塾関係者に多大なご迷惑をおかけしました。お詫びの言葉もございません。健康な人は、そんなんで勝手に塾...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-27T23:58:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
実は昨日から地元で短期の塾講師をするつもりでした。しかし、2日間くらい鬱っぽくなり、家から出るのが嫌になり、どたきゃんしてしまいました。短期間のみ、特別に採用していただいたのですが。<br /><br />(かなり軽い)鬱の理由は、いくら軽くともこうなるくらいですから、もちろん書きません　笑　2008年の12月にこうなってしまったことを、ただ、忘れてはいけないと思い、ここに記しておきます。私の身勝手が、塾関係者に多大なご迷惑をおかけしました。お詫びの言葉もございません。<br /><br />健康な人は、そんなんで勝手に塾を休むのではないと笑うでしょう。鬱の人は、もう元気になって、そんなん鬱でもなんでもないと思うでしょう。どちらの意見もごもっともです。<br /><br />wikipediaで見たくらいの知識しかなく、特に勉強したいとも思いませんが、鬱は「こころの病気」と「脳の病気」に分けられるみたいです。私は、(自らが鬱だとしても、)こころの病気であるでしょう。1日でたいてい治りますし。<br /><br />若者の5%くらいはなっているという話を聞いたことあります。みなさんのクラスにも一人は苦しんでいる人がいるでしょう。それは一時的なものかもしれないし、慢性的なものかもしれません。自分自身で気づいているかもしれないし、気づいていないかもしれません。<br /><br />私の経験則を2つ記します。<br /><br />鬱の人は、(私のようには)自らの現状を気づいていません、もしくは気付かない振りをしています。<br /><br />そして、周りの人は原因を解決しようとしない方がいいと思います。自分のことは、何と言おうと自分が一番知っています。そんな自分が考えて考えて解決できない、だから落ち込んでしまいます。それをあなたは解決できますか。どんな親友にも家族にも自分の全部は言えないでしょう。ただ、話を聞いて、光を浴びさせ、外に連れて行ってあげましょう。我慢をするんです、あなたが。その我慢に気づいたとき、あなたの大切な人は少し楽になるのではないでしょうか。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&amp;sid=shuntaroblog&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&amp;sid=shuntaroblog&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「ベンジャミン・バトン」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%95%B0%E5%A5%87%E3%81%AA&hid=35">数奇な</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%BA%E7%94%9F&hid=35">人生</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%98%A0%E7%94%BB&hid=35">映画</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%94&hid=35">ブラピ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=The&hid=35">The</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%85%AC%E9%96%8B&hid=35">公開</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%81%84&hid=35">見たい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=Button&hid=35">Button</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A9%A6%E5%86%99%E4%BC%9A&hid=35">試写会</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%88&hid=35">ブラッド・ピット</a>
]]></description>
<dc:date>2008-12-27T23:58:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111716990.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111716990.html</link>
<title>金融腐蝕列島 再生</title>
<description>ゲオでぶらぶらしていて、なんとなく見たくなった作品を見てみました。「金融腐蝕列島 再生（2005年）」監督：佐藤純彌 出演： 村上弘明(竹中治夫)、益岡徹、細川俊之検索してみると、この金融腐蝕列島シリーズは小説で5作あり、そのうちの2作品がストーリーが全く同じではないようですが、映画化され、そのうちの1つです。「再生」は続編みたいで、失敗しました。1990年代後半が舞台となっており、バブル崩壊後の不良債権に追われた銀行の姿を描き出しています。中堅銀行の協立銀行を中心に、会長派...</description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T01:13:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ゲオでぶらぶらしていて、なんとなく見たくなった作品を見てみました。<br /><br />「金融腐蝕列島　再生（2005年）」<br />監督：佐藤純彌 <br />出演： 村上弘明(竹中治夫)、益岡徹、細川俊之<br /><br />検索してみると、この金融腐蝕列島シリーズは小説で5作あり、そのうちの2作品がストーリーが全く同じではないようですが、映画化され、そのうちの1つです。「再生」は続編みたいで、失敗しました。<br /><br />1990年代後半が舞台となっており、バブル崩壊後の不良債権に追われた銀行の姿を描き出しています。中堅銀行の協立銀行を中心に、会長派と頭取派の戦いが見てとれます。<br /><br />主人公の中堅銀行員の竹中は、頭取室に急に呼び出され、大手に吸収されることを望む会長派と地銀の連合を望む頭取派、どちらの考えに賛成かを問われます。大手に吸収されては協立の未来はないと頭取派の急先鋒となり、様々な利害関係者にもまれながら、銀行のあるべき姿を模索していきます。<br /><br />かなり昔っぽい映画なのですが、以外に放映は最近で、現代に通ずるものも感じ取れます。さらに、派閥、不良債権、責任、暴力団のようなありふれたキーワードを仰々しい音楽が支えています　笑<br /><br />自らの利益のみを追求する人達と、銀行と顧客の将来を第一に思う人たちが明確に対比されているので分かりやすいです。それに、普段見たり感じたりすることができない、日本的な上の方の世界を体験できます。が、終わりがあっさりしているせいか、内容が薄い感じもしました。時間があれば、前作もみてみたいと思います。<br /><br />それにしても、邦画において画面の切り替えのシーンで電車の走行音が用いられているのはなぜなのでしょうか。次の駅に、つまり話は切り替わったとのことを暗示しているのでしょうか、それとも電車は日本の誇りの象徴のようなものなのでしょうか。<br /><br />また、インタビュー映像が気になりました。普段はあんま見ないので楽しみに見ましたが、…って感じです。何ですか、「株価とかにも興味を持ち始めるようになりました。」って。小学生か。<br /><br />最後に見たちびっこのような出演者のインタビューのせいで後味が悪い作品となってしまいました。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111699215.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111699215.html</link>
<title>確率と期待値とフットサル①</title>
<description>今年は12月30日に蹴り治めします、フットサルですけど。先週も一度したんですけど、またします。健康のためです。そういえば、誰かフットサル等する予定ありましたら、連絡ください。ところで、先週は友達二人と出る予定だったんですけど、片方が風邪を引いてしまい当日キャンセルになってしまいました。この当日キャンセルについて真剣に考えてみます。一般的に書ければもちろんそれでいいのですが、どういう風に記述すればいいのかもわからないので、とりあえず具体的に書いてみましょう。まず、「20人集まる...</description>
<dc:subject>確率</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-25T17:44:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今年は12月30日に蹴り治めします、フットサルですけど。<br /><br />先週も一度したんですけど、またします。健康のためです。そういえば、誰かフットサル等する予定ありましたら、連絡ください。<br /><br />ところで、先週は友達二人と出る予定だったんですけど、片方が風邪を引いてしまい当日キャンセルになってしまいました。この当日キャンセルについて真剣に考えてみます。一般的に書ければもちろんそれでいいのですが、どういう風に記述すればいいのかもわからないので、とりあえず具体的に書いてみましょう。<br /><br />まず、「20人集まることを理想とし同人数募集した上で、20人から応募があると、当日どうなるか」です。<br /><br />・20人を5人×4チームに分けて試合をします。…①、20人を集めて20人が来たという事象です。<br />・16～19(11～14)人のときは4人のチームには試合のチームから助っ人が入ります。…②(④)<br />・15(10)人だったら5人×3(2)チームで行います。…③(⑤)<br />・9人以下だったら中止です。…⑥<br />・それぞれのときの確率をP(○)、参加者全員の総効用をU(○)とします。<br />・みんな応募したくせに1/10の確率でドタキャンします。<br /><br />P(①)<br />= <span style="font-size:x-small;">20</span>C<span style="font-size:x-small;">n</span> × (9/10)^<span style="font-size:x-small;">n</span> × (1/10)^<span style="font-size:x-small;">(20-n)</span> [n=20] <br />= 0.12158<br /><br />P(②)<br />= <span style="font-size:x-small;">20</span>C<span style="font-size:x-small;">n</span> × (9/10)^<span style="font-size:x-small;">n</span> × (1/10)^<span style="font-size:x-small;">(20-n)</span> [n=19,18,17,16]<br />= 0.83525<br /><br />P(③)<br />= <span style="font-size:x-small;">20</span>C<span style="font-size:x-small;">n</span> × (9/10)^<span style="font-size:x-small;">n</span> × (1/10)^<span style="font-size:x-small;">(20-n)</span> [n=15]<br />= 0.03192<br /><br />P(④)<br />= <span style="font-size:x-small;">20</span>C<span style="font-size:x-small;">n</span> × (9/10)^<span style="font-size:x-small;">n</span> × (1/10)^<span style="font-size:x-small;">(20-n)</span> [n=14,13,12,11]<br />= 0.01125<br /><br />P(⑤)<br />= <span style="font-size:x-small;">20</span>C<span style="font-size:x-small;">n</span> × (9/10)^<span style="font-size:x-small;">n</span> × (1/10)^<span style="font-size:x-small;">(20-n)</span> [n=10]<br />= 0.00001<br /><br />P(⑥)<br />= <span style="font-size:x-small;">20</span>C<span style="font-size:x-small;">n</span> × (9/10)^<span style="font-size:x-small;">n</span> × (1/10)^<span style="font-size:x-small;">(20-n)</span> [n=9-0]<br />= 0.00000<br /><br />となりますね。<br /><br />続きは今度ということで、スーツケースを買いに行ってきます。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&amp;sid=shuntaroblog&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E6%94%BF%E6%A8%A9&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&amp;sid=shuntaroblog&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E6%94%BF%E6%A8%A9&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「オバマ政権」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&hid=35">アメリカ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%97%A5%E6%9C%AC&hid=35">日本</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%B8%AD%E5%9B%BD&hid=35">中国</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%B8%96%E7%95%8C&hid=35">世界</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=1%E6%9C%88&hid=35">1月</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E&hid=35">オバマ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%8B%95%E3%81%8D&hid=35">動き</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF&hid=35">バッドバンク</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%9C%9F%E5%BE%85&hid=35">期待</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=729033&sid=shuntaroblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&hid=35">ニュース</a>
]]></description>
<dc:date>2008-12-25T17:44:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111577824.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111577824.html</link>
<title>プリティ・ウーマン</title>
<description>またもや、映画見ました。最近よく見ます。以前はほとんどみなかったんですけどね。ちょっと恋愛ティックなものもたまには良いかなって思って、企業買収とかも絡んでいるもの以下のをを選びました。「プリティ・ウーマン」（1990年）監督：ゲイリー・マーシャル 出演：リチャード・ギア（エドワード・ルイス）、ジュリア・ロバーツ（ビビアン・ワード）、ヘクター・エリゾンド（バーニー・トンプソン ）企業買収を繰り返すエドワードが恋人と別れた夜、娼婦のビビアンと街中で偶然出会います。道案内から始まり...</description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T02:02:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
またもや、映画見ました。最近よく見ます。以前はほとんどみなかったんですけどね。<br /><br />ちょっと恋愛ティックなものもたまには良いかなって思って、企業買収とかも絡んでいるもの以下のをを選びました。<br /><br />「プリティ・ウーマン」（1990年）<br />監督：ゲイリー・マーシャル <br />出演：リチャード・ギア（エドワード・ルイス）、ジュリア・ロバーツ（ビビアン・ワード）、ヘクター・エリゾンド（バーニー・トンプソン ）<br /><br />企業買収を繰り返すエドワードが恋人と別れた夜、娼婦のビビアンと街中で偶然出会います。道案内から始まり、ビビアンを気に入ったエドワードは、高級ホテルにそぐわないみずぼらしい格好をしていた彼女を、周りの目を尻目に、最上階スイートルームに向かいます。<br /><br />エドワードは、ビビアンのふと見せる知性に興味を持ち、1週間自分の近くにいることを頼みます。本業のように彼女を買うんですね。上流階級の世界にいきなら飛び込んだ彼女は、冷遇されますが、彼やホテルの支配人であるトンプソンのアドバイスにより誰もが振り向く美女になります。<br /><br />ところで、「金のためには目をつぶることができなければならない、という共通点が投資銀行家と娼婦にはある」とエドワードは言います。銀行家についてはこのようなことがよく言われますが、本当にそれだけなのでしょうか。疑問が残ります。将来の希望の選択肢の一つであるだけに、これからもこの業界のことを学んでいきたいと思います。<br /><br />内容に戻りますと、ビビアンは、やはり自分は別世界の女だとエドワードと距離を空けようとします…。結局はハッピーエンドで、結ばれるわけですけどね。<br /><br />言葉回しが終始繋がっていて、じっくりと見ると色々と発見のある映画で、うまいって何度も思いました。同時に、この手のものはたまにでいいとも思いました。面白かったんですけどね、今求めている映画とは違う気がしました。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111555808.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111555808.html</link>
<title>運命の出会い②</title>
<description>時間が空いてしまいました。運命の出会い①をご覧ください。何かしら書こうと思っていたんですけど、続きをどうしようかなって考えてたら、書くのを忘れていました。誕生日が同じ組がいる確率は高くても、自分と同じ誕生日の人がいる確率は、案外、（というかむしろ実感通り）低いのでしたよね。それでは、「蜜柑ちゃんはこの男子を運命の相手と定めるべきか」という問題になりますね。ちなみに、本当に軽い気持ちで読んでくださいね、思いつきなので…。ということで蜜柑ちゃんは、過去及び未来において、下記のよう...</description>
<dc:subject>確率</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-22T16:42:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
時間が空いてしまいました。<a href="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111383908.html" target="_blank">運命の出会い①</a>をご覧ください。<br /><br />何かしら書こうと思っていたんですけど、続きをどうしようかなって考えてたら、書くのを忘れていました。誕生日が同じ組がいる確率は高くても、自分と同じ誕生日の人がいる確率は、案外、（というかむしろ実感通り）低いのでしたよね。<br /><br />それでは、「蜜柑ちゃんはこの男子を運命の相手と定めるべきか」という問題になりますね。ちなみに、本当に軽い気持ちで読んでくださいね、思いつきなので…。<br /><br />ということで蜜柑ちゃんは、過去及び未来において、下記のようなことを林檎ちゃんと計算してみることにしました。蜜柑ちゃんが小学生になり、OLになるまでに長い時間を共有する男子達は、<br />①小学校のクラスメート<br />・20 + 10 + 5 = 35<br />（2年に1度のクラス替え、初見の人は上記のように逓減していく。）<br />②中学校のクラスメート<br />・20 + 15 + 10 = 45<br />（1年に1度のクラス替え、生徒数が多いため、上記より緩やかに逓減していく。）<br />③高校のクラスメート<br />・20 + 15 + 10 = 45<br />④大学のクラスメートとゼミ仲間、サークル仲間<br />・20 + 10 + 20 = 50<br />⑤職場<br />・50<br />としましょう。<br /><br />色んな確率を求めちゃいましょう。それぞれのときに運命の出会いを達成する確率をP(○)とします。<br />P(①) = 1 - (364/365)^35 ≒ 9.2%<br />P(②) = 1 - (364/365)^45 ≒ 11.6%<br />P(③) = 1 - (364/365)^45 ≒ 11.6%<br />P(④) = 1 - (364/365)^50 ≒ 12.8%<br />P(⑤) = 1 - (364/365)^50 ≒ 12.8%<br />P(①,②,③,④,⑤) = 1 - (364/365)^225 ≒ 46.1%<br />P(③,④,⑤) = 1 - (364/365)^145 ≒ 32.8%<br /><br />上記のような条件では、生涯で長い時間を共有でき、かつ同じ誕生日の男子と出会える確率は50%もないんですね。まして、高校1年生の蜜柑ちゃんにとっては、残りの人生を考えると上記のように32.8%です。<br /><br />ということで、今後の人生で同じ誕生日の人と会える確率自体が32.8%しかありませんので、あんまり確率高くないんだなって思った蜜柑ちゃんは、その彼とクリスマスを過ごしましたとさ。<br /><br />めでたしめでたし。<br /><br />最後、ぐだぐだになって申し訳ございません…。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111445443.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111445443.html</link>
<title>善き人のためのソナタ</title>
<description>大学生になり、成人を迎え、興味・趣向は確実に変わってきています。「善き人のためのソナタ」（2007年）監督：フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク出演：ウルリッヒ・ミューエ （ヴィースラー大尉）、セバスチャン・コッホ （ゲオルク・ドライマン）、マルティナ・ゲデック（クリスタ=マリア・ジーラント）公式HPには、「1984年、壁崩壊直前の東ベルリン。盗聴器から聞こえてきたのは、自由な思想、愛の言葉、そして美ししソナタ…。それを聴いたとき彼は、生きる歓びにうち震えた―。」とあ...</description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-20T03:52:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
大学生になり、成人を迎え、興味・趣向は確実に変わってきています。<br /><br />「善き人のためのソナタ」（2007年）<br />監督：フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク<br />出演：ウルリッヒ・ミューエ （ヴィースラー大尉）、セバスチャン・コッホ （ゲオルク・ドライマン）、マルティナ・ゲデック（クリスタ=マリア・ジーラント）<br /><br />公式HPには、<br />「1984年、壁崩壊直前の東ベルリン。盗聴器から聞こえてきたのは、自由な思想、愛の言葉、そして美ししソナタ…。それを聴いたとき彼は、生きる歓びにうち震えた―。」<br />とあります。まさしくこの通りです、HPなので当たり前ですが。<br /><br />国家保安省（シュタージ）の局員である国家に忠実なヴィースラー大尉が、反体制の疑いがあるとのことで大臣の指令によりドライマン、及び恋人のクリスタを盗聴・監視します。そして、まさしく上記のHPの文言の通りになります。<br /><br />善良で素晴らしい人民と冷徹で悪な政府が対比されているのかと思いましたが、どうも感情的、というより感情に忠実な"人間らしい"人と、感情がない、もしくは無理やり殺している"人間らしくない"人が対比されているように思えました。人間らしい様々な感情が、それぞれの人物の視点から、喪失感を中心にうまく語られています。映画の主軸であるヴィースラー大尉の人間らしい心への移り変わりは、後に起こるベルリンの壁の崩壊を暗示しているのかもしれません。<br /><br />この作品に完璧な人間は一人も出てきません。冷徹であったり、恋人を裏切ってしまったり、欲望を抑えられなかったり、しかし、そんな人達も繋がりうることを示しています。今回は、いつもそうなのですが、特に今回は、十分に内容を消化しきれなかったので、もう一度見てみたいですね。<br /><br />ちなみに、主役であり二人を監視するヴィースラー大尉を演じるミューエは、実際に監視されていた経歴を持っています。迫真の演技です。<br /><br />私は、音楽、そして美術に関して無知です。この無知は、この作品への理解を浅くし、日常でも考えの深みをなくしてしまうでしょう。芸術を少し勉強してみようかなと思いました。今までも造詣を深めたいと思ったことはありますが、自主的には美術館に足を運んだこともありません。なので、自分が興味があるかないかも分かりません。<br /><br />もう成人です。思うだけ、憧れるだけ、口に出すだけは卒業します。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111430873.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111430873.html</link>
<title>クラブワールドカップ</title>
<description>運命の出会い②、は次回に致しまして。昨日、横浜国際でサッカーを見ました。12/18（木）●16:30-アルアハリ vs アデレード （    0 vs 1     ）●19:30-ガンバ大阪 vs マンチェスター・ユナイテッド（    3 vs 5     ）特に2試合めは、観た人の多くが満足できる見どころ満載の試合だったのではないでしょうか。以下のように簡単に箇条書きにしただけで、楽しさが舞い戻ってきますね。・C・ロナウドの小技・C・ロナウドの無回転フリーキック・遠藤のころ...</description>
<dc:subject>芸術</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-19T07:23:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
運命の出会い②、は次回に致しまして。<br /><br />昨日、横浜国際でサッカーを見ました。<br /><br />12/18（木）<br />●16:30-<br />アルアハリ vs アデレード <br />（　　　 0 vs 1　　　　 ）<br /><br />●19:30-<br />ガンバ大阪 vs マンチェスター・ユナイテッド<br />（　　　 3 vs 5　　　　 ）<br /><br />特に2試合めは、観た人の多くが満足できる見どころ満載の試合だったのではないでしょうか。以下のように簡単に箇条書きにしただけで、楽しさが舞い戻ってきますね。<br /><br />・C・ロナウドの小技<br />・C・ロナウドの無回転フリーキック<br />・遠藤のころころPK<br />・遠藤のフリーキック<br />・テベスとルーニーのボディ<br />・両チームの早いパス回しと得点ラッシュ<br />そして、<br />・ルーニーのイエローカード<br /><br />こんな風に箇条書きできる試合はそうないでしょう。選手と監督、審判は仕組んだかのようでしたね　笑<br /><br />あたかも同点でどちらのチームが勝つのかわからないような感じで、ルーニーはプレーに熱くなり、ファンデルサール失点時に悔しさを露わにします。ファーガソンの試合前のコメントには日本人としていらっときましたが、少なくとも選手の皆さんは紳士でした。<br /><br />紳士の国の代表チームが、紳士のスポーツをし、こうなりました。非常に面白かったです。高いお金を払う価値があったと思います。<br /><br />やってはいけないこと、つまりファールを犯したルーニーが一番紳士に見えました。なんだかんだ、日本のマスコミもワールドカップの一次予選等では"格下"という言葉をよく使いますもんね。海外がどう報道しているかはわかりませんが、少なくとも選手は紳士でした。<br /><br />なんというか、サッカーとしてももちろん面白い試合でしたが、なにより清々しかったです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111383908.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111383908.html</link>
<title>運命の出会い①</title>
<description>12/18、高校1年生の蜜柑ちゃんはクリスマスを前に友達の林檎ちゃんとこんな話をしていました。（蜜柑ちゃんのクラスは、男子19名、女子21名、計40名だそうです。）蜜柑：「この前初めて気づいたんだけど、私と同じ誕生日の男子がいるみたいなのよね。運命かな？」林檎：「そんなことないよ。テレビでも同じようなことがあったけど、その確率は40%くらいらしいよ。」蜜柑：「そうなんだ。今まで聞いたことなかったから、運命だと思ったのに。」なーんて…。ここで二つの確率を計算してみたいと思います...</description>
<dc:subject>確率</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-18T02:59:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
12/18、高校1年生の蜜柑ちゃんはクリスマスを前に友達の林檎ちゃんとこんな話をしていました。<br />（蜜柑ちゃんのクラスは、男子19名、女子21名、計40名だそうです。）<br /><br />蜜柑：「この前初めて気づいたんだけど、私と同じ誕生日の男子がいるみたいなのよね。運命かな？」<br />林檎：「そんなことないよ。テレビでも同じようなことがあったけど、その確率は40%くらいらしいよ。」<br />蜜柑：「そうなんだ。今まで聞いたことなかったから、運命だと思ったのに。」<br /><br />なーんて…。<br /><br />ここで二つの確率を計算してみたいと思います。<br /><br />以下のP<span style="font-size:x-small;">1</span>は、実感とのずれからか、確率とか統計の参考書（特に確率や統計の面白さを強調する本）とかに載っているかもしれません。P<span style="font-size:x-small;">2</span>との違いをはっきりとさせましょう。<br /><br />P<span style="font-size:x-small;">1</span><br />= P（20人のクラスに、少なくとも一組誕生日が同じ組が存在する）<br />= 1 - 365/365 ×364/365 × 363/365 × … × 346/365<br />≒ 41.1(%)<br /><br />P<span style="font-size:x-small;">2</span><br />= P（上記の会話が成立する）<br />= P（自分と同じ誕生日の人が、19人の中に少なくとも一人いる）<br />= 1 - 365/365 × 364/365 × 364/365 × … × 364/365<br />= 1 - (364/365)^19<br />≒ 5.0(%)<br /><br />そうです、結構運命的なんです。違いがわかれば実感にも合いますね。<br /><br />果たして蜜柑ちゃんの恋の行方は…。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111346363.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111346363.html</link>
<title>ESC key</title>
<description>先ほど2回、記事の作成を試みました。しかし、記事はできあがっていません。書くことがなくなったのでしょうか。病んでいるのでしょうか。犯人は、みなさんの向かって左上にいる"ESC key"です。半角をよく押すため、たまに近くにある"やつ"に引っかかってしまいます。必死に書いた記事は、もう、ワードなどとは違い再び現れてきてはくれません。誰か、"ESCキー"によって記事作成中に消されてしまった後に、文書を蘇らせる呪文をご存じの方がいらっしゃったら、教えてくださいませんでしょうか。1時...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-17T08:09:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先ほど2回、記事の作成を試みました。しかし、記事はできあがっていません。書くことがなくなったのでしょうか。病んでいるのでしょうか。<br /><br />犯人は、みなさんの向かって左上にいる"ESC key"です。<br /><br />半角をよく押すため、たまに近くにある"やつ"に引っかかってしまいます。必死に書いた記事は、もう、ワードなどとは違い再び現れてきてはくれません。<br /><br />誰か、"ESCキー"によって記事作成中に消されてしまった後に、文書を蘇らせる呪文をご存じの方がいらっしゃったら、教えてくださいませんでしょうか。<br /><br />1時間に同じ記事を3回書くほど精神的にたふではありません。よって、今回はもう終わりです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111299328.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111299328.html</link>
<title>合理的な単位②</title>
<description>単位というものはよくできたものでしたね。前日の記事もご覧ください。例えば、"dl"(デシリットル)という意味の分からない単位もありましたね。1,000：k（キロ）1/1,000：m（ミリ）に引き続き、1/10：d（デシ）となります。だから、1l = 10dl = 1/1,000klとなります。実に分かりやすいですね。1 × l = 10 × 1/10 × l = 1/1,000 × 1,000 × lのように分けるとすっきりするかもしれません。他にも合理的だな、分かりやすいな...</description>
<dc:subject>数</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T05:10:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
単位というものはよくできたものでしたね。<br /><br /><a href="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111247704.html" target="_blank">前日の記事</a>もご覧ください。<br /><br />例えば、"dl"(デシリットル)という意味の分からない単位もありましたね。<br />1,000：k（キロ）<br />1/1,000：m（ミリ）<br />に引き続き、<br />1/10：d（デシ）<br />となります。<br /><br />だから、<br />1l = 10dl = 1/1,000kl<br />となります。実に分かりやすいですね。<br />1 × l = 10 × 1/10 × l = 1/1,000 × 1,000 × l<br />のように分けるとすっきりするかもしれません。<br /><br />他にも合理的だな、分かりやすいなと思える点はあります。基本はみな同じなのですが。<br /><br />例えば、速度の問題ですね。よく速度、時間、距離、どれをどれで割ればどれが出るかとか迷いますね。迷わないですか。大学生は迷わないでしょうが。<br /><br />家庭教師とかしていると、中高生の中には迷う方がいます。でも、みんな速度の単位は"m/s"、距離は"m"、時間は"s"ということは知っていたりします。<br />（距離を"メートル"、時間を"秒"とした場合です。分にしても何も変わりませんが。）<br />（ちなみに、m：meter：メートル、s：second：秒です。）<br /><br />単位にもあるように<br />m/s = m ÷ s<br />であり、<br />速度 = 距離 / 時間<br />です。<br /><br />他にも、<br />m/s × s = m<br />であることから、<br />速度 × 時間 = 距離<br />であったりします。 <br /><br />そして、<br />速度 / 時間 = 加速度<br />なので、加速度の単位は、<br />m/s ÷ s = m / s<span style="font-size:x-small;">^2</span>となります。<br /> <br />素晴らしいですね。色んなことが繋がっている気がします。<br /><br />以外に知らなかった方は多いのではないでしょうか。知らなかった人は、左柱のプロフィール下の"BLOGMURA"、"東大生ブログランキング"をクリックしてください。<br />（以前は宣伝しないと言っていましたが、やっぱりたまにします。）<br /><br />知っていた人は、今後の記事に期待していてください。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111247704.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111247704.html</link>
<title>合理的な単位①</title>
<description>今回の記事は高校生の頃にふと思ったことです。たまに、家庭教師をしていると再認識します。単位ってあるじゃないですか、キログラムとかメートルとか。初めて単位って概念を学習したときって全然気にしなかったんですけど、気がついたら頭はちゃんと整理されていました。実に納得しやすい表記の仕方ですよね。特によく使うものといったら、やはり長さと重さでしょう。長さの単位で面積や体積も表せますしね。基本形は、長さ：m（メートル）重さ：g（グラム）ですね。欧米が"thousand"、"million...</description>
<dc:subject>数</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-15T02:42:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今回の記事は高校生の頃にふと思ったことです。たまに、家庭教師をしていると再認識します。<br /><br />単位ってあるじゃないですか、キログラムとかメートルとか。初めて単位って概念を学習したときって全然気にしなかったんですけど、気がついたら頭はちゃんと整理されていました。実に納得しやすい表記の仕方ですよね。<br /><br />特によく使うものといったら、やはり長さと重さでしょう。長さの単位で面積や体積も表せますしね。<br />基本形は、<br />長さ：m（メートル）<br />重さ：g（グラム）<br />ですね。<br /><br />欧米が"thousand"、"million"、"billion"のように、千飛びで数えるせいか、日本でも千（=1,000）というのはよく用いられます。<br />1,000：k（キロ）<br />1/1,000：m（ミリ）<br />です。<br /><br />これらを組み合わせると、単位が凄く整理されて感じられるのではないでしょうか。<br />1kg = 1 × 1,000 × g = 1,000(g)<br />1mg = 1 × 1/1,000 × g = 1/1,000(g)<br />もちろん、<br />1km = 1 × 1,000 × m = 1,000(m)<br />1mm = 1 × 1/1,000 × m = 1/1,000(m)<br />でもあります。<br /><br />何を表しているのかというと、"m"を単位としてつけたいときは、1/1,000倍します。一方、"k"を単位としてつけたいときは、1,000倍すればいいのです。単位も一つの数のようなものとして計算ができちゃうんですね。<br /><br />先ほど帰省したばっかで疲れているので、後は明日にしましょうか。そうしましょう。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111187704.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111187704.html</link>
<title>ウォール街</title>
<description>最近、実家に帰るたびに何かが新しくなっている気がします。今回はテレビが大きくなっていました。ということで、課題をやることもできず、サッカー観戦と一つ映画を見ました。将来について悩んでいることもあり、自分の将来の方向づけに影響を与えてくれそうな映画を選びました。「ウォール街」（1987年）監督：オリヴァー・ストーン出演：マイケル・ダグラス（ゴードン・ゲッコー）、チャーリー・シーン（バド・フォックス）、マーティ・シーン（カール・フォックス）1985年とちと昔の、欲望に満ち溢れたウ...</description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-14T04:11:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近、実家に帰るたびに何かが新しくなっている気がします。今回はテレビが大きくなっていました。<br /><br />ということで、課題をやることもできず、サッカー観戦と一つ映画を見ました。将来について悩んでいることもあり、自分の将来の方向づけに影響を与えてくれそうな映画を選びました。<br /><br />「ウォール街」（1987年）<br />監督：オリヴァー・ストーン<br />出演：マイケル・ダグラス（ゴードン・ゲッコー）、チャーリー・シーン（バド・フォックス）、マーティ・シーン（カール・フォックス）<br /><br />1985年とちと昔の、欲望に満ち溢れたウォール街の映し出す物語は以下のような感じです。<br /><br />バドはウォール街のトップにという野望を抱え、証券マンになりました。投資銀行部門への出世、そして憧れのゴードンに追いつくことを夢見ます。やっとの思いでゴードンに会えたバドは、お金に対する考え方等で対立するカール（父親）の勤め先のインサイダー情報をゴードンに提供し、親交を深めていきます。<br /><br />ゴードンの力を借り、ウォール街での地位を築き始めていたバドはいつしかゴードンのパートナーになっていたつもりでした。しかし、カールのアドバイスがあったにも関わらず、ゴードンに利用されてしまいました。カールの会社を乗っ取り解体するという形で利用されたバドは、遂に自分自身に気づき、病気で倒れたカールに代わり、会社の救済を試み、ゴードンを止めます。<br /><br />ゴードンの乗っ取りを阻止したバドは、インサイダー取引で逮捕された後、ゴードンの罪をも立証し、刑に服しましたとさ。<br /><br />序盤、ゴードンに諂えインサイダーに手を染めた時点でバドの将来は決まっていたんでしょうね。バドは独立して他の誰かを利用しているつもりでしたが、ゴードンの真似をしている限り、彼に利用されているという事実は変わりませんでした。<br /><br />マイケル・ダグラスの演技は素晴らしく、強欲で威厳があり、カリスマ性のあるゴードンを上手く演じていました。実在のモデルがあるのだろうと思って調べたら、マイケル・ミルケンだったのですね。昔読んだ本に出ていたので、誰だっけかなって思ってたのですが、すっきりしました。<br /><br />そして、このゴードンは、なんとなくホリエモンとだぶります。ゴードンが主張していたことは、従来と余りにも違うため受け入れがたいものではりますが、利害が対立するベテランの経営者達が黙ってしまうほどに説得力があります。買収対象企業も日本放送と何かだぶりました。<br /><br />時代は繰り返すのでしょうか。<br /><br />ところで、米国映画を字幕なしで見れるようになりたいですね。字幕はやはり色々抜けている気がしました。後は、それぞれの国の文化を知る必要があるし、知ることができるのも映画だと思いました。<br /><br />ところでところで、「ペンタゴン白書」を見たいのですが、WOWOWでしか日本では見られないようで、誰か見る方法を知っていたら教えてください。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111137109.html">
<link>http://shuntaroblog.seesaa.net/article/111137109.html</link>
<title>not "村" but "市"</title>
<description>帰省しました。といてっも東京です。といっても都民は私の故郷を普通知りません。羽村です。"村"じゃありません、"市"です。大学生になって出身を問われることが多くなりましたが、まず東京と言います。首都圏の方も地方から来た方も、東京なら分かるかもと思ったのか、「東京のどこ？」って聞いてきます。後、「何で都民なのに一人暮らししてるの？」とか。渋谷とか新宿とか、世田谷とか、せめて荒川とかを期待しているのでしょうか。一応答えます。「羽村。」「…。東京にも村があるんだ。」とか言われます。一...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shun</dc:creator>
<dc:date>2008-12-13T01:39:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
帰省しました。<br /><br />といてっも東京です。といっても都民は私の故郷を普通知りません。羽村です。"村"じゃありません、"市"です。<br /><br />大学生になって出身を問われることが多くなりましたが、まず東京と言います。首都圏の方も地方から来た方も、東京なら分かるかもと思ったのか、「東京のどこ？」って聞いてきます。後、「何で都民なのに一人暮らししてるの？」とか。<br /><br />渋谷とか新宿とか、世田谷とか、せめて荒川とかを期待しているのでしょうか。一応答えます。「羽村。」<br /><br />「…。東京にも村があるんだ。」とか言われます。一応、"市"です。何年か前に"町"から"市"になりました。でも、自分の出身にわざわざ"市"とかつけませんよね。そもそも、東京（本土）に"町"や"村"があることを知らない都民もいます。<br /><br />とても悲しいです、一"都"民として。<br /><br />そんなわけで、最近はこう答えています。<br /><br />「東京の西の方、西東京とかよりももっと西で、羽村"市"って言うんだ。青梅とか知ってる？それのちょっと東側なんだけど。ん？八王子？近いって言えば近いかな。だから、新宿まで50分くらいなんだけど、受験生のころからずっと希望してて、念願叶って一人暮らしさせてもらってるんだ。」<br /><br />前書きのつもりでしたが、長くなったので本文は無しでいきます。<br /><br />経済の課題をやらなくてはいけませんしね。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
