ブログ再開します。
前回とは違う風にいきます。
一からやり直します。
よかったら見てください。
URLは、http://jing1.seesaa.net/です。
2009年01月31日
2008年12月28日
徒然にA
前回の記事は少し暗かったので、(自分にとっては、)明るい話題を書きます。というより、金を遣い過ぎだという正月に向けての戒めでもあります。
12月は色々なものを買い(もらい)ました。
1. Suit - JOHN LAWRENCE SULLIVAN
http://www.john-lawrence-sullivan.com/
2. Pocket Diary - Dior Homme
http://www.diorhomme.com/
3. Wallet - Dior Homme
http://www.diorhomme.com/
4. Suitcase - Advance
以上です。画像もなければ、特にコメントもありません。強いて言えば、"made in Italy"の手帳に合うリフィルが伊東屋本店にもありませんでした…。
今回の記事はこれだけです。すみません。
12月は色々なものを買い(もらい)ました。
1. Suit - JOHN LAWRENCE SULLIVAN
http://www.john-lawrence-sullivan.com/
2. Pocket Diary - Dior Homme
http://www.diorhomme.com/
3. Wallet - Dior Homme
http://www.diorhomme.com/
4. Suitcase - Advance
以上です。画像もなければ、特にコメントもありません。強いて言えば、"made in Italy"の手帳に合うリフィルが伊東屋本店にもありませんでした…。
今回の記事はこれだけです。すみません。
2008年12月27日
徒然に@
実は昨日から地元で短期の塾講師をするつもりでした。しかし、2日間くらい鬱っぽくなり、家から出るのが嫌になり、どたきゃんしてしまいました。短期間のみ、特別に採用していただいたのですが。
(かなり軽い)鬱の理由は、いくら軽くともこうなるくらいですから、もちろん書きません 笑 2008年の12月にこうなってしまったことを、ただ、忘れてはいけないと思い、ここに記しておきます。私の身勝手が、塾関係者に多大なご迷惑をおかけしました。お詫びの言葉もございません。
健康な人は、そんなんで勝手に塾を休むのではないと笑うでしょう。鬱の人は、もう元気になって、そんなん鬱でもなんでもないと思うでしょう。どちらの意見もごもっともです。
wikipediaで見たくらいの知識しかなく、特に勉強したいとも思いませんが、鬱は「こころの病気」と「脳の病気」に分けられるみたいです。私は、(自らが鬱だとしても、)こころの病気であるでしょう。1日でたいてい治りますし。
若者の5%くらいはなっているという話を聞いたことあります。みなさんのクラスにも一人は苦しんでいる人がいるでしょう。それは一時的なものかもしれないし、慢性的なものかもしれません。自分自身で気づいているかもしれないし、気づいていないかもしれません。
私の経験則を2つ記します。
鬱の人は、(私のようには)自らの現状を気づいていません、もしくは気付かない振りをしています。
そして、周りの人は原因を解決しようとしない方がいいと思います。自分のことは、何と言おうと自分が一番知っています。そんな自分が考えて考えて解決できない、だから落ち込んでしまいます。それをあなたは解決できますか。どんな親友にも家族にも自分の全部は言えないでしょう。ただ、話を聞いて、光を浴びさせ、外に連れて行ってあげましょう。我慢をするんです、あなたが。その我慢に気づいたとき、あなたの大切な人は少し楽になるのではないでしょうか。
(かなり軽い)鬱の理由は、いくら軽くともこうなるくらいですから、もちろん書きません 笑 2008年の12月にこうなってしまったことを、ただ、忘れてはいけないと思い、ここに記しておきます。私の身勝手が、塾関係者に多大なご迷惑をおかけしました。お詫びの言葉もございません。
健康な人は、そんなんで勝手に塾を休むのではないと笑うでしょう。鬱の人は、もう元気になって、そんなん鬱でもなんでもないと思うでしょう。どちらの意見もごもっともです。
wikipediaで見たくらいの知識しかなく、特に勉強したいとも思いませんが、鬱は「こころの病気」と「脳の病気」に分けられるみたいです。私は、(自らが鬱だとしても、)こころの病気であるでしょう。1日でたいてい治りますし。
若者の5%くらいはなっているという話を聞いたことあります。みなさんのクラスにも一人は苦しんでいる人がいるでしょう。それは一時的なものかもしれないし、慢性的なものかもしれません。自分自身で気づいているかもしれないし、気づいていないかもしれません。
私の経験則を2つ記します。
鬱の人は、(私のようには)自らの現状を気づいていません、もしくは気付かない振りをしています。
そして、周りの人は原因を解決しようとしない方がいいと思います。自分のことは、何と言おうと自分が一番知っています。そんな自分が考えて考えて解決できない、だから落ち込んでしまいます。それをあなたは解決できますか。どんな親友にも家族にも自分の全部は言えないでしょう。ただ、話を聞いて、光を浴びさせ、外に連れて行ってあげましょう。我慢をするんです、あなたが。その我慢に気づいたとき、あなたの大切な人は少し楽になるのではないでしょうか。



